ブルーリッジプラザ(ホテル)225号室事件のジェニー(母)現在は?怪死の原因や真相・犯人は?【アンビリバボー】

こんにちわ!かっちゃんです。

この記事はアンビリバボーで紹介された

アメリカ・ノースカロライナ州の

ホテルで起こった奇怪な事件の

情報についてまとめたモノです。



アンビリバボーで不思議な事件を

特集します。

ホテル「ベストウエスタン・プラス・ブルーリッジプラザ」

で2013年に起こった不思議な事件で

3人が謎の死を遂げました。

225号室で起きたその怪死事件の謎は?

犯人はいるのか?原因や真相は?

そして息子を亡くし生き残った

ジェニー(母)さんの現在は?

色々調べてみました。

アンビリバボーで紹介!ホテルブルーリッジプラザとは?

今回の舞台である

アメリカのホテル

ベストウエスタン・プラス・ブルーリッジプラザとは

どんなホテルなんでしょうか?


出典 ブッキング

アメリカのノースカロライナ州にある

ホテルでホテルの検索サイトで見ても

評価は5.0点満点で4点の比較的

高評価ホテルです。



宿泊価格は大人2人のお部屋で

14000円台でした。

お部屋もきれいな感じで過ごしやすい

と思います。


出典 トリップアドバイザー

ブルーリッジプラザ(ホテル)225号室事件とは?

こんな一見快適そうなホテルの一室

225号室で不可解な事件が起こりました。



今回アンビリバボーで取り上げられた

この事件ですが

ジェニー(母)と

ジェフリー・リー・ウィリアムズ(息子)君が

ブルーリッジプラザ(ホテル)225号室に

宿泊している時に起こりました。



母子は就寝までの時間を

仲良く部屋の中でゲームに勤しんでいました。

で、もう寝ようかと

母のジェニーさんがバスルームで

くつろいでいた時に突然意識を失います。



「えっ!?なんで?」

と思うんですが

更にその間に息子の

ジェフリー君が帰らぬ人に・・



もう

「何?何?何?」って感じですよね。

一体何がどうしてどうなったのか?



驚くことにこのブルーリッジプラザ(ホテル)

225号室ではこの件の前に

ジェンキンスさんご夫婦も

同じ様な亡くなり方をしています。



ジェンキンスさんご夫婦も

外傷はなく自然死に近い

急性心不全だったそうです。

ブルーリッジプラザ(ホテル)225号室事件犯人・原因・真相は?

一体なぜこんな事が起きたのか?

これは事件なのか?

事件なら犯人は?



とっても興味があり

調べてみました。

結果ホントに単純、且つあってはならない

事がこの謎の原因でした。



実は呪われているのでは?とも言われた

このホテルブルーリッジプラザ225号室の

真下にはホテルの温水プールの

ガスヒーターのシステムがあったそうです。



そう!原因はガス漏れによる

一酸化炭素中毒でした。

このガスヒーターシステムの配管が

腐食していてガスが漏れ

上の階の225号室に設置されている

暖炉からガスが充満、

一酸化炭素中毒を起こしたという事です。



明暗を分けたのは

恐らくジェニー(母)さんは

バスルーム、ジェフリー君は

部屋にいた事でしょうね。



なので真相はホテルのメンテナンスミスに

よるガス管からのガス漏れによる

一酸化炭素中毒が原因で

事件性はなく犯人はいませんでした。

ブルーリッジプラザ(ホテル)225号室事件のジェニー(母)現在は?

では、この事件(事故)で

最愛の息子ジェフリー君を亡くした

ジェニー(母)さんは現在どうしているのでしょうか?



色々調べてみましたが

現在のジェニー(母)さんの様子が

わかる情報はありませんでした。



ただ恐らくホテルで泊まるという事は

母のジェニーさんが提案した事の

可能性が高いので

「自分にせいで息子・・」と

自身を責めていた事は確かでしょうね。



まだ事件から5年程しか経っていないので

心の傷は癒されていないでしょう。

もしかしたらアンビリバボーで

ジェニーさんの現在や

インタビューがあるかもしれません。

まとめ

いかがでしたか?

今回はアンビリバボーで

紹介されたアメリカノースカロライナ州の

ホテルベストウエスタン・プラス・ブルーリッジプラザ事件

の犯人や原因・真相についてと

生き残った母のジェニーさんの

現在について書きました。



結局息子と二人で

楽しく非日常を過ごそうと

ホテルに泊まりに行ったのに

そのホテルのメンテナンス不足で

息子を失ったジェニーさん。

ん~これはかなりトラウマになるでしょうね。

今後ホテルに泊まれないんじゃないか?

なんて心配になっっちゃいます。

最後までお読み頂き有難うございました。

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