コムアイのファッションが独特!清水文太が衣装担当【Aスタジオ】




この記事は今話題のアーティスト

水曜日のカンパネラのボーカル

コムアイさんの情報について

まとめたモノです。

コムアイさんというアーティストが

【Aスタジオ】に出演されます。

「水曜日のカンパネラ」というバンドの

ボーカルさんなんですが作品もそうなんですが

そのファンションが独特で注目されています。

清水文太さんという若いスタイリストさんが

衣装を担当しているそうですが、コムアイさんとの関係は?

どういう人かも気になります。

スポンサードリンク

コムアイさんのプロフィール

では早速コムアイさんのプロフィールを

見てみましょう。

出典 コムアイ公式インスタグラム

  • 名前 輿美咲(こし みさき)
  • 生年月日 1992年7月22日
  • 出身地 神奈川県
  • 身長 160cm
  • 血液型 A型
  • 学歴 慶応大学
  • 所属 水曜日のカンパネラ(ボーカル)

水曜日のカンパネラは3人組のバンドで

ボーカル(水カンでは主演・歌唱)がコムアイさん

作曲・編曲がケンモチヒデフミさん

マネージャー兼ディレクターがDir.F(ディレクターエフ)さん

2016年にメジャーデビューはしていますが

インディーズを主とした活動をしていました。

歌のタイトルも特徴的で

「千利休」「桃太郎」や

「ツチノコ」なんて歌もあります笑

ただ中々個人のキャラクターを推し量る

エピソードはあんまりなかったのですが

今回Aスタジオに出演でかなりの

ぶっちゃけキャラを披露するみたいです。

司会の鶴瓶さんも大慌てする位の

爆弾発言もあるようです。

ファッションも世界観が溢れる!スタイリストは清水文太さん

1回聞くとなんかまた聞きたくなる

変なリピート感がある

コムアイさんの歌ですが、独特なのは

歌だけではなくファッションも注目されています。

なんだろ、比較的こう・・

ダボっと着る感じが多いのかなぁ・・という印象ですが

出典 コムアイ公式インスタグラム

まぁでも独特ですよね。

Aスタジオでの収録もカッコいいファッションで

出演しますが、

コムアイさんのスタイルングは実は

清水文太さんというスタイリストさんが

手掛けているようです。

(上記の写真が清水文太さんの提案かはわかりません)

清水文太って何者?

このスタイリスト清水文太さんって何者?

って思ったんですけど、彼はまだ若干19歳の

若手です。

清水文太さん自体もファッションは個性的で

「こうあるべき」という日本人に多い

概念を崩したいという信念があるようですね。

東京ではアパレルショップで働いていた事もあり

元々ファッションには興味があったが

「スタイリストになる」という

明確な意思があったわけでもなさそうです。

でも、何かクリエイティブな仕事を・・

とは思っていたんでしょうね。

コムアイさんと清水文太さんの出会いと関係性

で、そんなこんなで清水文太さんがある時

マイクロソフトのCM出演の依頼があり

その際に映画監督の山田智和さんから

声が掛かったそうです。

もしかしたらその時に山田智和さんに

コムアイさんが「誰かスタイリストいない?」

って聞いていたのかもしれませんね。

たまたまそこに「お~!!!」という

ファッションの清水さんが現れたという事

なのかもしれません。

しかもその後「じゃぁやってほしい」という

LINEが直接来たらしいです笑

今っぽいですよねその辺も。

スポンサードリンク

コムアイさんという作品を二人で作っていく

で、その後、清水文太さんは

コムアイさんと二人で相談・提案しながら

スタイリングを決定していったという事らしいです。

コムアイさんも清水文太さんも

独創性のある方なので

当然失敗したスタイリングもあったそうですが

それでも、「個性」を前面に押し出すスタイルが

好きな人にはとても受けているんじゃないか

と思います。

水曜日のカンパネラの曲と

いい感じのバランスに

なっているんじゃないかと思いますね。

出演するメディアによっても多少スタイルの

変更をしているそうで

やはり見ている視聴者層を意識した

スタイリングを心がけているようです。

まとめ

いかがでしたか?

今回は水曜日のカンパネラのボーカル

コムアイさんとそのスタイリスト

清水文太さんについて書いてみました。

コムアイさんは22歳、清水文太さんは19歳。

ホント今の若い人達は

才能の塊の様な人がいっぱいいますね。

昔なら「なんやそれ!やめとけ」みたいな感じで

普通と違う=ダメなやつとして見られていましたが

今や普通と違う=カッコいい

に変化してきています。

こういう考え方や意識は

真似してきたいなぁって思いました。

最後までお読み頂き有難うございました。